社員旅行、慰安旅行など
団体旅行はのとやにおまかせください!
社員旅行、懇親旅行、研修旅行など、各種団体旅行なら、のとやにおまかせください!旅の思い出や親睦を深めるお手伝いを精いっぱいさせて頂きます。日頃の仕事の疲れを癒すのは、自家源泉100%の温泉や美味しい懐石料理。そしてのとやスタッフの心からのおもてなし。社員のモチベーションアップ!コミュニケーションの活性化にも多いに役立つ社員旅行!ぜひ、のとやでご検討ください。
1移動のバスで楽しむ
社員旅行、慰安旅行、社内旅行で移動手段として多く用いられるのが、バス移動です。道中はお仲間で楽しいひとときを過ごすことができます。座席はできる限り仲の良い人と隣に座れるように幹事さんが心を配ることも必要です。お菓子やお酒などをバス会社側が用意している場合もありますので、自分が楽しめるくらいのお酒を飲み、つまみを食べるなどして、バスの中はリラックスして過ごすようにしましょう。また帰りのバスでは休息を取り、次の日に疲れを残さないことも重要です。アイマスク・首枕の持参もおすすめです。
2道中の食事を楽しむ
社員旅行、慰安旅行、社内旅行での行きのバスの昼食は、道中の有名な飲食店や人気のレストランなどに立ち寄ることも多く、それがまた旅の楽しみの一つでもあります。会社の予算なども確認し、どこまで自分で注文できるかなど予めチェックしておくと良いでしょう。石川県内の食事処の四季折々の食事も格別です。寿司や海鮮丼、金沢カレー、治部煮、金沢おでん、ハントンライスなどメディアでもよく取り上げられる人気の料理もぜひ、トライしてみてください。
3金沢観光を楽しむ
行き先の観光地に立ち寄って旅行気分を味わえるのもバス旅行の楽しみ。研修を兼ねた社員旅行、慰安旅行、社内旅行の場合は、業務に役立つ観光地に行くケースもあります。目的は色々あるととはいえ、初めて訪れる場所は、見るものすべてが新鮮で感動に溢れています。事前に工程表が配布されている場合は、下調べなどをしておくと、より観光を楽しむことができます。金沢の外せないスポット、兼六園や金沢城、金沢21世紀美術館、ひがし茶屋街などは必見です。
4温泉旅館のお部屋で楽しむ
団体旅行では事前の部屋割りが決まっているケースが多いので、部屋のメンバーを確認し、楽しく過ごせるようなゲームや遊びを考えておくと良いでしょう。畳敷きのお部屋でくつろぎながら、用意したゲームを楽しんだり、おしゃべりに花を咲かせたり…。気軽にごろりと横になれるのも和室の良いところ。のとやでは、バラエティに富んだお部屋をシチュエーションに応じてご用意できますので、団体旅行での部屋割りに駒ったらぜひ、ご相談ください。
客室の詳細はこちら5湯量豊富な温泉に浸かる
のとやでは、館内すべての温泉施設が100%の自家源泉。日帰り入浴のお客様をお断りし、ご宿泊されるお客様がチェックインからチェックアウトまで、いつでも入浴できるよう配慮しています。開湯1300年、創業から707年間休むことなく地下5mから湧き出し続ける自家源泉は、肌に優しい温泉成分を損なわぬよう、水などは一切加えておりません。 そのままにこだわった自家源泉100%の湯で、日常のお仕事の疲れも癒されます。
温泉の詳細はこちら6宴会を思いきり楽しむ
ご夕食はご人数に合わせ、大小宴会場でお食事となります。日常を忘れ、楽しく歓談しながら地物食材を活かした料理と美味しいお酒を味わい尽くすひととき。宴会はほとんどの場合、飲み放題になっていますので、気兼ねなく存分に楽しんで頂けます。宴会でお出しするのは、恵まれた加賀・金沢の食材を最大限に活かした懐石料理。厳選した旬の味覚をご堪能ください。
料理の詳細はこちら楽しみはまだまだ!2次会・3次会!
盛り上がった後は、「夢横丁」で接待さんも絡んで、カラオケと美味しいお酒、料理で盛り上がりましょう!!そして、ラウンジで盛り上がるのもいいでしょう。時を忘れて思いっきり楽しみましょう!!
7温泉旅館の朝食を楽しむ
のとやの朝食は、食事の基本に立ち返ったメニュー。 専任の名人が炊き上げる、鶴来産コシヒカリの「ごはん」をはじめ、加賀の山海の幸が絶妙なハーモニーを奏でる「味噌汁」、日々丹精込めて漬け込む「漬け物」。 もちろん、焼き魚や煮物などのお料理にも、こだわりを随所に込めています。朝は苦手というお客様でも、温泉浴の効果も相まって、知らず知らずのうちに食が進むこと間違いありません。
社員旅行・慰安旅行・社内旅行に行くまで、一番大変なのは、幹事様ではないでしょうか。そんな幹事様にぜひ知って頂きたいのが『社員旅行の計画の立て方』です。立案から実施するまでの大まかな流れをご説明しますので、ぜひ、参考にしてみてください。
1行き先・時期・予算・内容を決める
まずは、どの方面の温泉にいきたいのか、時期はいつごろにするのか、一人あたりの予算はどれくらいなのか、何がしたいかなど、旅行の大まかな方向性を確認する事からスタートしましょう。
2温泉旅館を決定する
大まかな方向性が確定したら、会社内でアンケートをとる、もしくは幹事様の権限で時期・予算・温泉の具体的な場所を決定していきましょう。社員旅行で最も重要なことは、社員が楽しめる温泉旅館を決定することです。インターネット検索して探すか、旅行代理店に依頼します。
3参加者へ案内をする
行き先が決まり、社員旅行の予約手配を開始したら、参加者への案内をしましょう。Eメールや書面での案内します。楽しい社員旅行、全員参加で実施できるように進めていきましょう。
4班分け、部屋割りをする
社員旅行で重要なのは、班分けや部屋割りなどの決定です。相部屋の組み合わせなど社員旅行が楽しいものになるようにしっかりと調整しましょう。
5宴会等の企画立案をする
いよいよ社員旅行の企画立案になります。イベント司会、あいさつ、締めなどは依頼される方も準備が必要です。早めにお願いしておきましょう。
★挨拶(幹事、上司)→乾杯→お食事→余興、イベント→中締め・お開き→2次会へ
6出発間際の対応をする
社員旅行の出発間際になってくるとさまざまな確定が必要です。社員旅行のスケジュールを把握し、漏れが無いようにしましょう。また万が一、社員旅行に参加できない人が出てきた場合には、取消料の期日は忘れずに把握しておきましょう。
7出発案内を渡す
社員旅行の出発1週間前頃までに、各参加者には集合時間や場所、ご旅行行程などを記した「出発案内(旅のしおり)」を渡すようにしましょう。これで社員旅行への期待感が大きくなります。行程と注意事項の周知をさせる効果もあります。
8いよいよ出発!
いよいよ社員旅行に出発。幹事様は旅行先でもやることが沢山。添乗員が同行する場合としない場合がありますが、社員旅行を楽しいものにするために、参加者の好みに合うようなバスレクなど、準備しましょう。
ご希望に沿ったプランづくりのお手伝いいたします!
※8名様以上の場合はオーダーメイドでおつくりします。