2018.11.03

橋立漁港 加能蟹カニ解禁!! 日本一おいしい加能カニを喰らふ!!

◆11月6日  橋立漁港 加能カニ解禁となります。



2018-2019 のカニ漁は例年通り。11月6日から翌3月20日までとなります。

ズワイガニの雄の名前が地域によってブランド蟹となり呼び名が違うのです。

石川県では  加能蟹

福井県では  越前がに

鳥取島根では 松葉カニ

京都では   間人ガニ

と言われますが、どの蟹もいわゆる  ズワイガニです。

そのカニ漁が  11月6日に一斉に蟹解禁となります。

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橋立漁港の加能蟹が美味しい理由



橋立漁港は、江戸時代 北海道や日本海側の産物を京都や大阪に届けるためにの港の一つとして大変な栄華を誇った港でした。

その為、昔より大変栄えた漁港で船もよく。

橋立漁港の近くの漁場は砂地で生育されているため、特に美味しい蟹だと多くの人々から愛されています。

また、橋立漁港のカニをブランドとして守るために、一定の大きさになるまで決してあげない。

資源が枯渇しないように乱獲しないように心がけております。

橋立漁港の漁場は、暖流と寒流がぶつかし海底は豊かな栄養分に恵まれ、蟹や魚介類も栄養豊富な餌に恵まれ、新鮮な身にうまみをぎっしり詰め込んでおり大変美味しいです。

そして、橋立港は、漁場から近いため、カニ漁に出てからセリに出るまでの時間が短く鮮度のいい状態の加能蟹が出ます。そのため橋立港のカニは大変人気があります。

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青いタグがブランドカニ 加能カニの証その王様が橋立漁港のカニ



そんな、日本一美味しい蟹!!

橋立漁港ブランド蟹『加能蟹』の証は、カニのはさみのヨコに付けられた

青いタグがその証になります。

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橋立漁港の加能カニを食べる!!



のとやはそんな日本一美味しいカニを食べる、カニの企画が11月7日より始まります!!

上・活カニ懐石は、地元の美味しい青いタグのブランドカニ!!を

思う存分堪能できる企画でございます!!

新鮮なカニだからこそ美しい華が咲いた蟹刺しを食べることが出来ます!!

そして、ズワイガニの雌の、香箱蟹の説明は、後日にさせていただきます。


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橋立漁港の加能蟹を一番仕入れました!!

ここ数年、橋立漁港の加能蟹を一番仕入れてお客様に食べていただいているお店は のとやだと

橋立漁港の仲買人さんがおっしゃっておりました。

今年も、どこよりも美味しいカニを仕入れる自信があります。

11月7日以降。ぜひ!!
本当に美味しいカニをいかがでしょうか?

※橋立漁港であがらなかった日は、金沢港または能登港になります。

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